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	<title>JAPAN SPORTS!! （ジャスポ） &#187; 相葉雅紀</title>
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		<title>【ドラマ】「ようこそ、わが家へ」第2話　あらすじまとめ　犯人はいったい誰？ 【ネタバレあり】</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 16:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年4月20日(月)、いままでとはまったくちがう月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」の第2話がオンエアされました。ここでは、このドラマの各...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2015年4月20日(月)、いままでとはまったくちがう月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」の第2話がオンエアされました。ここでは、このドラマの各話のあらすじをまとめています。見逃してしまった方、ぜひご覧になってください!!</p>
<p><span style="font-size: x-large;"><br />
</span></p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>登場人物</b></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>・<strong>倉田 健太</strong>(くらたけんた／29)</p>
<p>役者：相葉雅紀<br />
主人公。倉田家の長男で売れないデザイナー。いままで人と争うことを避けて生きてきた。</p>
<p>・<strong>神取 明日香</strong>(かんどりあすか／27)</p>
<p>役者：沢尻エリカ<br />
雑誌記者。健太と謎の男がトラブルになった現場に偶然居合わせたことで、ストーカー事件の犯人探しに協力することになる。</p>
<p>・<strong>倉田 太一</strong>(くらたたいち／57)</p>
<p>役者：寺尾聰<br />
出世コースから外れた銀行員。出稿先の中小企業「ナカノ電子部品」で総務部長を務めているが、営業部長の真瀬博樹(53)に目の敵にされている。</p>
<p>・<strong>倉田 珪子</strong>(くらたけいこ／51)</p>
<p>役者：南果歩<br />
専業主婦。優しくおおらかでちょっと天然ボケ気味。自分の時間を作ろうと主婦向けの陶芸教室に通いはじめるが、そこで主婦たちのねたみやひがみを目の当たりにする。</p>
<p>・<strong>倉田 七菜</strong>(くらたなな／21)</p>
<p>役者：有村架純<br />
健太の妹。大学生で現在就職活動中。気弱な健太や太一とは対照的に明るく、物事をはっきり言う性格。しつこい元カレに悩まされている。</p>
<p><b>・</b><strong>西沢 摂子</strong>(にしざわせつこ／35)</p>
<p>役者：山口紗弥加<br />
「ナカノ電子部品」総務部契約社員。太一の部下。</p>
<p><strong>・蟹江 秀太朗</strong>(かにえしゅうたろう／51)</p>
<p>役者：佐藤二朗<br />
円タウン出版社の編集長。</p>
<p><strong>・波戸 清治</strong>(はとせいじ／44)</p>
<p>役者：眞島秀和<br />
珪子の通う陶芸教室の講師</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>第2話あらすじ</b></div>
<p><strong>「いま思えば、このとき僕らは、目の前で起きていることをもっと深刻に受け止めておくべきだったんだ。そうすれば、これから起きる最悪の事態をさけることができたかもしれないのに」</strong></p>
<p style="text-align: right;"><strong>(第2話より)</strong></p>
<p><strong>■健太、明日香の取材を受けることに</strong></p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-412" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ4.jpg" alt="ようこそ、わが家へ4" width="641" height="494" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（フジテレビウェブサイトより）</p>
<p>第1話のラストシーンで、「楽しいお宅ですね。またおじゃまします」というファックスが届いたあと、倉田家には警察が事情を聴きにきていた。</p>
<p>だが警察が、犯人に心あたりがないかどうかをたずねると、倉田家は口をつぐんだ。全員、心当たりがないというわけではないからである。</p>
<p>そんななか、主人公 倉田健太(29)がこれまでの経緯を説明する。駅のホームで割り込みをしようとしたニット帽の男とトラブルになったこと。そして、そのあと家の近くまで追いかけられたこと……。</p>
<p>これで一家は安心した。犯人は、やはりそのニット帽の男なのではないかと思ったからだった。</p>
<p>その後、健太は雑誌記者である神取明日香(27)の名刺を頼りに、「円タウン出版」をたずねた。ところがそこは、花形の週刊誌や月刊誌を発行する会社ではなく、高円寺のタウン誌を発行する弱小出版社だった。</p>
<p>健太はいっぺんに興味を失い帰ろうとするが、事件に興味を持った編集長の蟹江秀太郎(51)から、円タウン出版の専属デザイナーという契約を結ぶ代わりに、明日香の取材を受けるように説得する。ほかに仕事のない健太は、蟹江にデザイナーとしての弱点を見抜かれたこともあり、この話を受けることにする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■営業部長 真瀬の着服疑惑</strong></p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ5.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-413" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ5.jpg" alt="ようこそ、わが家へ5" width="794" height="442" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（フジテレビ　ウェブサイトより）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、父の太一は、部下の西沢摂子(35)から営業部長の真瀬博樹(53)に絡む着服疑惑の報告を受ける。</p>
<p>疑惑の内容はこうだ。</p>
<p>配送課の課長 平井が、接待費として毎月約8万円の領収書を総務に持ってくる。ところが、接待の相手は平井が接待する必要のない相手。取引先の会社に問い合わせると、たしかに毎月、平井の接待を受けているとのことだった。だが、接待に使っている焼き肉店に問い合わせると、たしかに毎月ナカノ電子部品の人間が店を利用しているが、平井という男は一度も来店したことがなく、実際に店を利用しているのは営業部長の真瀬だということだった。</p>
<p>つまり、真瀬が本来落とせるはずのない領収書を平井を使って請求させ、その金を懐に入れているのではないか……というのだ。</p>
<p>太一と摂子は手がかりを得るため、件の焼き肉店に足を運ぶ。すると、そこには真瀬のキープするボトルがあった。そして、店員が安い飲食代に対して数倍の値段の領収書を発行していることを突き止めた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■犯人のターゲットは、倉田家全員……!?</strong></p>
<p>この日、母親の珪子は陶芸教室の講師である波戸清治(44)に誘われ、教室のあと一緒にお茶をした。その夜だった。健太が帰宅すると、ポストに謎の封筒が入っている。そのなかには、珪子と清治が手を握り合っているように見える写真が入っていた。そして翌朝、またしても庭の花が荒らされていた。</p>
<p>健太は、あることに気づいた。もし写真を撮ったのが、一連の嫌がらせをしている者――「名なしさん」だったとすると、犯人は健太だけでなく倉田家全員を狙っていることになる。つまり、犯人はニット帽の男ではない可能性も出てきたのだ。</p>
<p>その夜、健太と明日香が歩いていると、健太の妹 倉田七菜(21)が元カレ辻本 正輝(21)に付きまとわれているところにはち合わせる。</p>
<p>数日前、不審な男が倉田家を見ていたという場所には、ニット帽の男のものと同じ銘柄のタバコの吸い殻が落ちていた。タバコを吸わないことがわかったことから、辻本は不審な男とは別人であるということがわかったが、七菜に未練のある辻本が一家に嫌がらせをしている可能性も捨てきれない。</p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-414" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ6.jpg" alt="ようこそ、わが家へ6" width="795" height="444" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（フジテレビ　ウェブサイトより）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■太一、窮地に追い込まれる</strong></p>
<p>一方、太一は真瀬の着服疑惑の真相をたしかめるため、平井に事情を聞いた。すると、平井は社長に「本当のことを話す」と約束。太一は、これで不正を正すことができると喜んだ。</p>
<p>だが……、平井は、本当のことを話してはくれなかった。</p>
<p>社長がいうには、今回の真相はこうだ。</p>
<p>件の焼き肉店は、真瀬が平井に紹介した店だった。後輩思いの真瀬は自分の名前でボトルを入れて、自由に飲むように平井に言った。そのため、店の人は平井のことを真瀬と勘違いしていた。</p>
<p>しかし、配送課の平井がドリルの企画開発をする会社を接待するのはおかしい。しかも、3ヶ月に6回での高頻度の接待はあり得ない。</p>
<p>だが、社長は続ける。この6回のうち3回は、本当はアルバイトの慰労会だった。平井は、配送課にたくさんいるアルバイトスタッフの慰労会を毎月開いていた。その費用を偽の領収書を作ることで捻出していたというのだ。</p>
<p>だが、これもおかしい。税法上、社内の人間同士の飲食費を経費として認めるわけにはいかない。</p>
<p>それでも、社長はひかない。3年前に配送課でアルバイトのリストラがあった。人員はかつての3分の2になった。しかし、仕事の量は減らない。負担を強いているアルバイトスタッフの慰労会を開こうという平井の気持ちは痛いほどよくわかるという。</p>
<p>こうして、真瀬に絡んだ着服疑惑は、太一の勘違いということで幕を閉じた。当然、真瀬と平井におとがめはなかった。</p>
<p>社長との話が終わった直後だった。真瀬と平井が太一のもとにやってきた。そして、勘違いしたことを謝るよう求めてきた。だが、太一にはわかっていた。実際、真瀬が平井を利用し金を着服していたことを。そして、真瀬に一杯食わされてしまったことを。</p>
<p>それでも、社内的にはこの事件は太一の勘違いということで片づいている。太一としては、屈辱をこらえて謝るしかなかった。</p>
<p>だが、本当の悲劇はこのあと起きた。</p>
<p>この日の夜、太一と摂子はともに焼き肉店で食事をした。その翌日のことだった。太一が出社すると、周囲の様子がおかしい。その原因は社内中にバラ撒かれたあるファックスだった。そこには、太一と節子が一緒に食事をする写真と「倉田太一と西沢摂子は不倫関係にある」という文字があった。</p>
<p>ちょうどそのころ、健太は自宅に設置した防犯カメラの画像のなかに、嫌がらせの犯人と思われる人間の姿を見つけていた……。</p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-415" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ3.jpg" alt="ようこそ、わが家へ3" width="519" height="330" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（フジテレビ　ウェブサイトより）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、主に父 太一が窮地に追い込まれる姿が描かれました。こうして、いずれ家族全員が追い込まれることになるのでしょうか。</p>
<p>また、謎の多くあります。</p>
<p>もちろん、一連の嫌がらせを行っている犯人は誰なのか？　が、第一の謎です。しかし、それだけではありません。今回のストーリー中にも出て行きますが、なぜ真瀬は太一を目の敵にするのでしょうか。そして、社長は本当に今回の着服事件が太一や摂子の勘違いだったと思っているのでしょうか。もし、真瀬が不正を働いていると知っているのなら、なぜ真瀬の肩を持つのでしょうか。</p>
<p>余談ですが、前回のラストシーンでポストに入っていた猫ちゃんは、ケガをしていたものの生きていました。良かったですね!!</p>
<p>さて、次回予告では、健太が倉田家に嫌がらせをしている人間と接触するものと思われるシーンが描かれています。その人物は、本当に犯人なのでしょうか？　早く真相を知りたいですね!!</p>
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		<title>【ドラマ】 「ようこそ、わが家へ」第1話あらすじ　これで見逃しても大丈夫!! 【ネタバレあり】</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 14:56:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[本日（2015年4月13日）からドラマ「ようこそ、わが家へ」。 かつて月9といえばラブストーリーが定番でしたが、今作は冒頭からまるで「世にも...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ようこそ、わが家へ1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-301" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ようこそ、わが家へ1.jpg" alt="ようこそ、わが家へ" width="686" height="587" /></a></p>
<p>本日（2015年4月13日）からドラマ「ようこそ、わが家へ」。</p>
<p>かつて月9といえばラブストーリーが定番でしたが、今作は冒頭からまるで「世にも奇妙な物語」のようなおそろしさのあるサスペンスドラマとなっています。</p>
<p>今後、各話OA後に、このドラマのあらすじをまとめたいと思います！</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>登場人物</b></div>
<p>・<strong>倉田 健太</strong>(くらたけんた／29)</p>
<p>役者：相葉雅紀<br />
主人公。倉田家の長男で売れないデザイナー。いままで人と争うことを避けて生きてきた。</p>
<p>・<strong>神取 明日香</strong>(かんどりあすか／27)</p>
<p>役者：沢尻エリカ<br />
雑誌記者。健太と謎の男がトラブルになった現場に偶然居合わせたことで、ストーカー事件の犯人探しに協力することになる。</p>
<p>・<strong>倉田 太一</strong>(くらたたいち／57)</p>
<p>役者：寺尾聰<br />
出世コースから外れた銀行員。出稿先の中小企業「ナカノ電子部品」で総務部長を務めているが、営業部長の真瀬博樹(53)に目の敵にされている。</p>
<p>・<strong>倉田 珪子</strong>(くらたけいこ／51)</p>
<p>役者：南果歩<br />
専業主婦。優しくおおらかでちょっと天然ボケ気味。自分の時間を作ろうと主婦向けの陶芸教室に通いはじめるが、そこで主婦たちのねたみやひがみを目の当たりにする。</p>
<p>・<strong>倉田七菜</strong>(くらたなな／21)</p>
<p>役者：有村架純<br />
健太の妹。大学生で現在就職活動中。気弱な健太や太一とは対照的に明るく、物事をはっきり言う性格。しつこい元カレに悩まされている。</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>第1話あらすじ</b></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ささいなことをきっかけに、穏やかな日常が一瞬のうちに崩れ去ってしまうことがある」</p>
<p style="text-align: right;">（第1話より）</p>
<p>■被害のはじまり</p>
<p>主人公 倉田健太は、売れない商業デザイナー。人と争うのがこわくて、これまで人とぶつからないように生きてきた。</p>
<p>ところが、ある日の帰宅途中、健太が本来自分のなかにあるはずのない勇気を出した結果、駅で割り込み乗車しようとしたニット帽の男とトラブルになってしまった。このとき、男はすぐに立ち去ったのだが、これが倉田家を襲うストーカー被害の引き金になってしまった……。</p>
<p>トラブルのあと、健太が帰宅するためにバスに乗っていると、途中のバス停でなぜかニット帽の男が乗ってくる。はじめはただの偶然かと思っていたのだが、客が健太と男の2人だけになっても男は降りる気配がない。</p>
<p>こわくなった健太は、最寄り駅でない停留所でドアが閉まる直前にバスを飛び降りる。これで、ひとますニット帽の男から逃れることができた……。そう思った直後だった。発車したバスが急停車したと思ったら、ニット帽の男が降りてきたのだ。</p>
<p>思わず駆けだす健太。だが、男はそのあとをしつように追ってきた。</p>
<p>必死で逃げた末に、健太はどうにか男をまき両親と妹の4人で暮らす家にたどりついた。これで、このトラブルは解決したかに思えた。</p>
<p>だが翌朝、思いもよらないことが起きた。母 珪子が丁寧に育てた花壇の花が、根こそぎ抜かれていたのだ。珪子はショックを受けながらも花壇を元通りにした。だがその翌朝、花壇はさらに酷い状態に荒らされていた。</p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-400" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ1.jpg" alt="ようこそ、わが家へ1" width="858" height="491" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■犯人はいったい誰なのだろうか？</p>
<p>雑誌記者の神取明日香は、健太とニット帽の男がトラブルになった駅に居合わせていた。その後、倉田家がストーカー被害に合っていることを知った明日香はこの事件の不自然さに気づいた。</p>
<p>本当に、犯人はニット帽の男なのだろうか？</p>
<p>もしニット帽の男だとしたら、倉田家全員が寝静まるのを暗く寒い屋外で待ってから、花壇を荒らしたことになる。たかが割り込み乗車のトラブルだけで、わざわざそこまでするだろうか？</p>
<p>そもそもストーカー被害者の多くは女性だ。もしかすると、妹 七菜の元恋人が犯人の可能性もある。それだけではない、仕事関係やご近所トラブルもストーカーや嫌がらせにつながることがある。</p>
<p>もしかすると、ニット帽の男とは別の人間が犯人なのでは……。</p>
<p>そんなとき、健太にあるショップで使う紙袋のデザインの仕事が舞い込んだ。売れないデザイナーである健太は二つ返事でこの仕事を受け、徹夜でデザインを完成させた。ところが、そのショップに謎の嫌がらせ電話が入り、健太は仕事を失ってしまった。</p>
<p>その日、健太が帰宅すると珪子と七菜が、電気を消し怯えながら家の外を見ている。二人が言うには、外にずっとおかしな人がいて、倉田家の方を見ているという。健太が様子を見に行くと、珪子と七菜が指した場所にはニット帽の男が持っていたのと同じタバコの吸い殻がいくつか落ちていた。やはり、倉田家に嫌がらせをしているのはニット帽の男なのか……？</p>
<p>その夜、健太と父 太一は外を監視することにしたのだが、いつのまにか眠ってしまう。</p>
<p>すると翌朝……。倉田家のポストには、血だらけの猫が……。</p>
<p>そして、「楽しいお宅ですね。またおじゃまします」という怪ファックスが流れてくる。</p>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-399" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/04/ようこそ、わが家へ2.jpg" alt="ようこそ、わが家へ2" width="856" height="487" /></a></p>
<p>第1話は、予想以上にスリリングでサスペンスタッチの内容でした。第2話がどういう展開になるのが楽しみです！　う～ん、待ちきれないっ!!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ドラマ】 2015年、話題の春ドラマ見どころ＆あらすじのまとめ!!　木村拓哉、境雅人、相場雅紀、斉藤工、安部サダヲ、大島優子など、大物が続々!!</title>
		<link>http://japansports2015.com/?p=294</link>
		<comments>http://japansports2015.com/?p=294#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 00:13:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[境雅人]]></category>
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		<description><![CDATA[3月も下旬に入り、1月にスタートした冬ドラマが続々最終回を迎え、すでに4月からはじまる春ドラマの足音が聞こえてきました。最近では、各局が次ク...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>3月も下旬に入り、1月にスタートした冬ドラマが続々最終回を迎え、すでに4月からはじまる春ドラマの足音が聞こえてきました。最近では、各局が次クールに放送する連続ドラマの番宣もよく観るようになりましたね。それにしても、そのどれもが魅力的で、いったいどのドラマを観ればいいのかわからなくなるほど！　というわけで今回は、春ドラマの見どころ＆あらすじを一挙にまとめます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td>
<p style="text-align: center;">-もくじ-</p>
<ol>
<li>心がポキッとね（4/8水夜10時スタート／フジテレビ系）</li>
<li>医師たちの恋愛事情（4/9木夜10時スタート／フジテレビ系）</li>
<li>ようこそ我が家へ（4/13月夜9時スタート／フジテレビ系）</li>
<li>Dr.倫太郎（4/15水夜10時スタート／日本テレビ系）</li>
<li>ヤメゴク～ヤクザやめて頂きます～（4/16木夜9時スタート／TBS系）</li>
<li>アイムホーム（4/16木夜9時スタート／テレビ朝日系）</li>
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>心がポキッとね　</b><b>出演：安部サダヲ、水原希子、藤木直人　脚本：岡田恵和</b></div>
<p style="text-align: center;"><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/心がポキッとね.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-300" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/心がポキッとね.jpg" alt="心がポキッとね" width="782" height="499" /></a>（公式サイトからのキャプチャ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なかなか斬新なタイトルの『心がポキッとね』は、「キレちゃった男 小島春田（阿部サダヲ）」、「ストーカー女 葉山みやこ（水原希子）」、「悩めない男 大竹心（藤木直人）」、「いい歳して自分探しをする女 鴨田静（山口智子）」という、めんどくさい4人の男女が奇想天外に織りなすラブコメディ―です。</p>
<p>キャラ設定を聞いただけで「本当にめんどくさい連中だな」という感じがしますが、こういう人たちは子どもよりむしろ大人に多いものですよね。いってみれば、今回のドラマはある意味「大人のラブコメディ―」。ブラックユーモアを交えて描き出すコメディーでありながら、現代を生きる人々が抱える心の闇をとらえます。</p>
<p>脚本を担当するのは、岡田恵和（おかだよしかず）さん。代表作に『ちゅらさん』(NHK)、『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』(フジテレビ)、『最後から二番目の恋』(フジテレビ)などがあります。</p>
<p>1999年に放送された『彼女たちの時代』(フジテレビ)では、26歳という微妙な年齢に揺れる3人の女性像や、リストラや倒産などの絶望を受け止め、なんとか立ち上がろうとする男性像を描き、大きな話題となりました。</p>
<p>主人公の羽村深美を演じた深津絵里さん、リストラされるサラリーマン佐伯啓介を演じた椎名結平の演技力もすばらしかったです。</p>
<p>今作『心がポキッとね』も、悩み傷つきながらも懸命に生きる人たちの姿が描かれるドラマになりそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>医師たちの恋愛事情　出演：斉藤工、石田ゆり子、相武紗季ほか　脚本：坂口理子ほか</b></div>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/医師たちの恋愛事情.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-317" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/医師たちの恋愛事情.jpg" alt="医師たちの恋愛事情" width="511" height="497" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（公式サイトからのキャプチャ）</p>
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<p>大学病院を舞台に、医師たちの出世争いや三角関係、不倫、恋愛など複雑に絡み合った人間関係を等身大に描くラブストーリーです。</p>
<p>主演は、現在もっともセクシーな俳優といわれている斉藤工さん。昨年放送されたドラマ『昼顔～平日午後3時からの恋人たち～』(フジテレビ)で見せた肉体美と低く甘い声が女性たちを魅了しています。最近では、雑誌『an・an』でモデルの比留川游(ひるかわゆう)さんと熱いキスシーンを交わし話題になりましたね。</p>
<p>斉藤さんはこのドラマについて、「最初の2話分の段階で、本来最終話で描かれるような展開になっていて全く先が読めません。90年代って結婚をゴールに設定した作品が多かった印象がありますけど、実際はハッピーエンドの後に現実のドラマが待っていると思いますし、現代はそこをいかに描くかという時代になりつつあるのかな」と語っています。</p>
<p>先の展開が読めない、実際の恋愛のようなドラマ。いったいどういうドラマになるのかが楽しみです。また、番組プロデューサーのいう「最もセクシーな俳優」である斉藤さんが演じる恋愛ストーリーですから、もしかすると、濃厚なラブシーンも描かれるかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>ようこそ、わが家へ　出演：相場雅紀、沢尻エリカ、有村賀純ほか　原作：池井戸潤</b></div>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ようこそ、わが家へ1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-301" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ようこそ、わが家へ1.jpg" alt="ようこそ、わが家へ" width="686" height="587" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（公式サイトからのキャプチャ）</p>
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<p>相場雅紀(主演)×池井戸潤(原作)で描かれる月9初のサスペンスホームドラマがはじまります。</p>
<p>第1話のあらすじはこうです。ある日、主人公の倉田健太(相場雅紀)が、ストレスからか仕事帰りの駅のホームで割り込み乗車をしようとしたところ、男とトラブルになった。その後、バスに乗り換えるとその男も同じバスに乗り込んでくる。健太はやっとの思いで逃げて帰宅するが、翌朝、家の花壇がめちゃくちゃにされていた。健太は、昨夜の男の仕業ではないかと疑いを持つが……。</p>
<p>まるで『世にも奇妙な物語』のような展開です！　このあとどうなるのでしょか……。</p>
<p>また、今作ではドラマのオリジナルキャラとして登場する雑誌記者に沢尻エリカさんの配役が決定。沢尻さんの連ドラ出演は、昨年4月期に放送された『ファーストクラス』(フジテレビ)以来です。</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>Dr.倫太郎　出演：境雅人、蒼井憂、吉瀬美智子ほか　脚本：中園ミホ</b></div>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/Dr.倫太郎.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-302" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/Dr.倫太郎.jpg" alt="Dr.倫太郎" width="970" height="632" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（公式サイトからのキャプチャ）</p>
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<p>日野倫太郎(堺雅人)は、「ひとりひとりの心に寄り添い、より幸福な人生へと導く」精神科医。テレビ出演や著作も多数あるほど人気があるだけでなく、鋭い洞察力で病んだ人の心を見抜く。しかし、恋愛には無頓着で、「恋愛は一過性の精神疾患のような状態」とまで言ってしまう。そんな倫太郎に転機が訪れる。あるお座敷で売れっ子芸者の夢乃(蒼井優)と出会ったことで、彼の人生が狂っていく……。</p>
<p>医療モノで扱われるのは外科が多く、精神科医という設定はちょっとめずらしいかもしれませんね。 主役を演じる堺さんは、脚本を読んだ第一印象を「非常に難しいと思いました」と話しています。「いい外科医なら『手術が成功しました』ということで表現できますが、いい精神科医ってなんだろうと、僕のなかでわからなくて。実際に病気で苦しんでいる方がいらっしゃいますから、わかったフリが一番怖い。精神科医は『わかるよ』って共感するのが仕事という面がありますけど、あんまり言われると『わかってたまるか』って腹が立つこともあると思うんです」、「そもそも”人の心って治せるのかな”というところから、もどかしいくらいに慎重にやっていこうと思っています」</p>
<p>2011年公開の映画『ツレがうつになりまして。」でうつ病の患者を演じたときは、『こんなものじゃない』という意見もあったのだそう。</p>
<p>本当に難しいテーマのドラマですが、いったいどんなものになるのでしょうか。注目です！</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>ヤメゴク　出演：大島優子、北村一輝、勝地涼ほか　演出：堤幸彦ほか</b></div>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ヤメゴク.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-303" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/ヤメゴク.jpg" alt="ヤメゴク" width="980" height="372" /></a></p>
<p style="text-align: center;"> （公式サイトからのキャプチャ）</p>
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<p>大島優子さんの連続ドラマ初主演作品。演出は『ケイゾク』(TBS)や『TRICK』(テレビ朝日)、『金田一少年の事件簿』(日本テレビ)など、独特な手法で知られる堤幸彦さんほかです。</p>
<p>主人公 永光麦秋(大島優子)は、警視庁組織犯罪対策部(マル暴)に設置された暴力団離脱者相談電話(通称：足抜けコール)の担当官。「足抜けコール」に電話をかけてきた暴力団離脱希望者の離脱を妨害しようとする人物から、二度と妨害することがないよう念書(離脱承諾書)をとるのが主な仕事。離脱後は、職業のあっせんなども担当する。</p>
<p>決めゼリフは、念書をとるときに放つ「一筆、頂戴致します！」になりそうです。なかなか変わった設定のドラマになりそうですが、これも堤幸彦演出作品ならではでしょうか。ちなみに脚本は、刑事もののに定評のある櫻井武晴さん。特に『相棒 シリーズ』、『科捜研の女 シリーズ』(ともにテレビ朝日)を手がけてきました。</p>
<p>テレビドラマ界の大御所ともいえる堤幸彦さん＆櫻井武晴さんが作るドラマのなかで、大島優子さんがどんな演技を見せてくれるのかが楽しみです！</p>
<div style="padding: 10px 10px; border-color: #000000; border-width: 0 0 1px 7px; border-style: solid; background: #F8F8F8;"><b>アイムホーム　出演：木村拓哉、上戸彩、田中圭ほか　原作：石坂啓</b></div>
<p><a href="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/アイムホーム.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-304" src="http://japansports2015.com/wp-content/uploads/2015/03/アイムホーム.jpg" alt="アイムホーム" width="901" height="211" /></a></p>
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<p style="text-align: center;">（公式サイトからのキャプチャ）</p>
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<p>2014年に放送された『HERO　2014』(フジテレビ)以来の、木村拓哉さん連ドラ主演作品です。</p>
<p>単身赴任先で爆発事故に巻き込まれ、過去5年間の記憶を失った家路久(木村拓哉)。3ヶ月のこん睡状態の経てかろうじて一命を取り留め、さらに3ヶ月のリハビリを受け社会復帰したした。だが、記憶を失ったために職場でも花形部署から閑職に追いやられ、仕事のできない男として扱われてしまう。ある日、久が家に帰ると妻と娘から戸惑いの目で迎えられてしまう。久は5年前に離婚した妻と娘が住む家に帰ってしまっていたのだ。そんな彼が物忘れ対策で常にとっているメモの1ページ目には、名前の部分がぐちゃぐちゃに消された「○○のことを心の底から愛している」という自筆の文字が記されていた……。</p>
<p>なかなか重い設定のドラマですね。木村さん本人も、「この役は正直『無理！』って思うぐらいに難しいと思います」と語っています。ただ、ちょっとしたコミカルシーンや微妙な関係の家族像の変化など、暗いだけのドラマにならないように配慮されているのだとか。</p>
<p>約1年半ぶりの連ドラ主演作。この難しい設定のドラマを、木村さんはどのように演じてくれるのでしょうか。楽しみです！</p>
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<p>今回は、編集者が個人的に注目したい2015年春ドラマを6本ピックアップしました。 気になるドラマがあれば、ぜひチェックしてくださいね!!</p>
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<p>（参考文献：『テレビナビ』首都圏版増刊号 2015年5月号）</p>
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